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JRFAの概要・理念rinen

JRFAの概要・理念

●JRFAの概要
日本リラクゼーションフットケア協会(以後JRFAとします)は2001年4月にNPO(民間非営利団体)として設立された団体です。
健康の維持を目的として太古の昔から人々のコミュニケーションの手段として受け継がれてきたケアリングの精神をJRFAではフットケアという手軽な形にして人々に施術し教育・育成することにより、多くの人々に感謝とふれあいの輪を広げることを目的とした団体です。

本部所在地 : 
宮城県仙台市青葉区北根1−13−1−2908

日本リラクゼーションフットケア協会
代表 松田有史

●JRFAの理念
フットケアを中心に心身のリラクゼーション効果に関する支援活動を行い、心身の健康と美容と福祉に寄与することを目的とします。
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●JRFAの歩み
JRFAのフットケアは長い歴史を持つ足をケアするという行為を現代の人たちに広く知ってもらうために生まれた団体です。

欧米に伝わったリンパドレナージュやゾーンセラピーを現在副代表理事として活躍されている松田とも子先生が現地で修得し、古くから伝えられ全てのフットケアの原点となっている「観趾法」を同じく副代表理事の市川弘子先生が研究・修得して、その2つの技術が日本で出会い、わかりやすく手軽に多くの人々が獲得できる技術として確立したのが私たちのフットケアです。

フットケアはその長い歴史の中で多くの形式や流派を生み出してきました。
しかしJRFAではそういった形式にはとらわれないようにしています。

JRFAの考えは「"真心"のあるところに自然にフットケアは生まれる。」ということです。
JRFAが目指すものはフットケアの技術の提供のみならず、相手を思いやる心"まごころ"が、参加した1人1人の心に宿るように努力していくことです。


2001年4月 任意のNPO団体として設立
2002年1月 代表理事交代
「FOOT」発行スタート
2003年4月 会員制度導入
2003年8月 特定非営利活動法人として法人化する
プラクティショナー制度開始、会員保険加入開始
2004年6月 フットケアセラピストの名称がJRFAの商標として登録される
2006年4月 ホームルームサポート活動の開始、セラピスト1万人突破
2007年4月 会報誌の名称を「クオル」に変更
2008年4月 健康社会構築宣言デトックスデイ運動スタート



フットケアセラピスト養成スクール

〒151-0073
東京都渋谷区笹塚2-4-1-1306

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